こんにちは、みゆきです。
ブログに訪問してくださってありがとうございます。
今回は、『千鳥の鬼レンチャン』のクレーンゲームで登場する、
タレントの福島和可菜さんについて追っかけていこうと思います。
元自衛官で、クレーンゲームがものすごーく得意で、
過去にはあの『TEPPEN』のクレーンゲームで2連覇を果たしたこともあり、
「芸能界フルマラソン最強女王」の異名をお持ちという…
すごいことが多すぎて、この方は一体何者なの!?
って思っちゃいますよね。
それでは!そんなすごすぎる福島さんについて一緒にみていきましょう↓↓↓
プロフィール
- 福島和可菜さん
- 生年月日:1982年12月2日(現在42歳)
- 出身地:北海道函館市
- 血液型:B型
- 職業:タレント、アスリート
- 特技:釣り、クレーンゲーム、フルマラソン
- 趣味:魚釣り、バイク、お酒など
運動神経抜群で経歴がすごすぎる
中学時代、吹奏楽部に所属していたのですが、
体育の授業がきっかけで走り幅跳びの代表に選ばれ、
その後、北海道大会で上位に入り、スポーツ推薦で高校に入学しました。
体育の授業がきっかけで走り幅跳びの代表に選ばれ、
その後、北海道大会で上位に入り、スポーツ推薦で高校に入学しました。
卒業後は、陸上部顧問のすすめで、陸上自衛隊に勤務。自衛隊勤務中、ミス旭川コンテストにて最終審査で落選し、リベンジを誓ったことをきっかけに、2005年に自衛隊を退職し上京、タレント活動をスタートしました。
2016年10月9日開催の「シカゴマラソン2016」では自己記録更新(2時間59分05秒)と共に女性芸能人初のサブ3(3時間未満でフルマラソンをゴールすること)を達成しました。
サブ3を3回達成し、芸能界フルマラソン最強女王の異名を持っています。
サブ3を3回達成し、芸能界フルマラソン最強女王の異名を持っています。
2019年、オンラインサロン「RUN&BEER」を開設し、2023年には「FISH&BEER」を開設しています。さらには全国各地の観光大使やアンバサダーにも任命されています。
調べれば調べるほどすごい情報がたくさん出てきます。
5歳から趣味で魚釣りをしていたようで、「三度の飯より釣りが好き」なんだとか。
その他にもお酒やバイクもお好きなようで、ただただカッコいいですね。
バイク乗ってるお姉さんって異次元にカッコよく見えるんですよね~。
バイク乗ってるお姉さんって異次元にカッコよく見えるんですよね~。
そしてそして!クレーンゲームもお得意とのことで、
運動神経もいいし手先も器用だなんてまさに多彩!!
運動神経もいいし手先も器用だなんてまさに多彩!!
そういえばクレーンゲームっていつからこんなにもブームになったんでしょう?
私(30代)が小さい頃は、そんなにズラーッと並んでいたかなぁ…
と思い返しながらクレーンゲームについても調べてみました↓↓↓
と思い返しながらクレーンゲームについても調べてみました↓↓↓
クレーンゲームの歴史
1985年ごろ、セガから初代UFOキャッチャーが登場。
(元々はイーグルキャッチャーという名前で、UFOに似ていることから名前が変わりました)
(元々はイーグルキャッチャーという名前で、UFOに似ていることから名前が変わりました)
1988年ごろ、アンパンマンのアニメ放送が開始され、
ぬいぐるみが景品として出たことがきっかけで、
クレーンゲームの人気が一気に加速しました。
ぬいぐるみが景品として出たことがきっかけで、
クレーンゲームの人気が一気に加速しました。
1990年ごろ、アンパンマンだけでなく、
ストリートファイターなどの有名キャラクター景品が数多く出てきたことで、
ブームが定着しました。
ストリートファイターなどの有名キャラクター景品が数多く出てきたことで、
ブームが定着しました。
2014年ごろからYouTubeなどの動画サイトで、
攻略動画がたくさん出てきたことによって、
今もなお第3次ブームが続いています。
攻略動画がたくさん出てきたことによって、
今もなお第3次ブームが続いています。
また、コロナ禍の影響や、「推し活」などもブームの追い風となっているようです。
さいごに
実は私も、若い頃はクレーンゲームにハマり、
たくさんのお金を使っては後悔して帰宅する。
攻略動画を見てまたゲームセンターに行って
散財して後悔して帰宅して…
ということを繰り返していました。
結婚を機にきっぱり辞められたのですが、
5歳の子どもがYouTubeでクレーンゲームを見て、
その影響でまたやりたい欲が出ちゃってます(苦笑)
あまり散財しすぎずに、心を鬼にして、
子どもにも自分にも程よくストップをかけて、
楽しく遊びたいです。
最後に、クレーンゲームが好きな方は、
『千鳥の鬼レンチャン』で、
福島和可菜さんの神業を見てみてはいかがでしょうか。
それでは、ここまで読んでくださってありがとうございました!


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